2008年のメディア予測――ネット利用「お茶の間テレビ」型に
日経メディアラボは「2008年のメディア予測」をまとめた。インターネットは個人の情報発信よりも、お茶の間でテレビを見るように「みんなと同じネタでワイワイ楽しむ」使われ方が主流になると予測。ネタを待つ人々が共有できる話題をピックアップして配信するメディアの需要が高まるとみている。(12月17日付の日経産業新聞にも記事)
→詳細はニュースリリースをご覧ください =クリックするとPDFファイルが開きます
(イラスト・山根あきひこ)
日経メディアラボは「2008年のメディア予測」をまとめた。インターネットは個人の情報発信よりも、お茶の間でテレビを見るように「みんなと同じネタでワイワイ楽しむ」使われ方が主流になると予測。ネタを待つ人々が共有できる話題をピックアップして配信するメディアの需要が高まるとみている。(12月17日付の日経産業新聞にも記事)
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(イラスト・山根あきひこ)